診療案内

診療科目

一般外科

一般外科一般的な外傷の治療を主として行い、手術適応の消化器系疾患(胃癌、大腸癌、ヘルニア、痔疾、虫垂炎等)は連携先病院で手術を行います。

胃腸科(消化器)

胃腸科(消化器)消化器系疾患を内視鏡や各種検査による早期発見・早期治療を行うことによって、病状の進行を防ぎながら治療を行います。

一般内科

一般内科症状に応じた内服治療を行い、慢性的な疾患の医学的管理を行うことで、症状の改善・治癒をはかります。

放射線科

放射線科レントゲン検査や胃透視検査、CT検査、乳腺検査等により最適な治療方法等を検討します。

肛門科

肛門科痔疾は出血を伴うことも多く再発率も高い疾患です。又、受診が遅くなりがちなので早期治療をお勧めします。

麻酔科

麻酔科星状神経節ブロック注射により、麻痺した顔面神経の血行を良くすることで顔面のゆがみ等の症状を改善します。
症状によっては、内服治療も併行して行います。

訪問看護

訪問看護で出来る事看護師が訪問して体温・脈拍・血圧・血中酸素量・呼吸状態等を確認して病状に応じた助言や予防支援を行います。又、主治医の指示で医療処置を行います。

消化器内科

消化器内科炎症性腸疾患の専門的診断と外来での治療を行います。
潰瘍性大腸炎等の難病指定申請手続き等も支援します。

診療時間

 
午前 8:30~12:00
午後 13:30~17:30

一般外来に加えて、毎週金曜日及び第二土曜日・第四土曜日・第五土曜日は上小鶴孝二医師による炎症性腸疾患の専門外来診療を行いますのでご相談下さい。又、難病指定新規・更新手続きも承っております。

協力医療機関

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